テンモアが“小さな靴下に込めた大きな世界” vol.1


今日本でも注目の台湾の靴下ブランド【+10(テンモア)】の魅力を余すことなく紹介したブランドブック「+10 テンモア 台湾うまれ、小さな靴下の大きな世界」が11月22日(水)全国の書店さまで発売されます。

ここではそんな本づくりの裏側や、テンモアの靴下のひみつをご紹介します。

美感(めいがん)は日々の生活の中から


“美感(めいがん:中国語で審美眼の意味)は生活の中で育まれる”という考えから、決して主役ではないけれど、日々の生活に不可欠な靴下に豊かな想像力と質の良さを求めて、2012年にテンモアは靴下づくりをスタートしました。

“どんな宇宙観を持っている人でも、生活のささやかなところに気を配っていれば、 自分を中心に世界を広げて生きていける”

このブランドメッセージには、

「“世界”よりももっと広い“宇宙”の視点をもちながら、靴下のような小さな存在にも気を配っていれば、きっとあなたの世界はもっと広がっていきますよ」と、個性を大事にしたい人たちをそっと応援する思いが込められています。

そんなテンモアの靴下は1足ずつに“詩”と“名前”があるのです。

まるで世界の一部を切り取ったかのような、物語の1ページを履いているような靴下たち。

次回は靴下の一部をご紹介をします!



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